アフターコロナは、訪日外国人数が多い 中国・韓国・台湾・香港マーケットに注力していくようです
今回は手短に。
「楽天トラベル(http://travel.rakuten.co.jp)」の管理画面TOPにこのような案内が表示されておりましたね。
より見やすく検索しやすく。
2022年夏、なんと楽天トラベルのインバウンドサイトがリニューアルし、インバウンド旅行者にとって魅力的なサイトに生まれ変わるようです!
【楽天トラベルとは?】
楽天グループ株式会社が運営する、旅行に関するオンライン予約を扱うウェブサイトおよびアプリです。
ようやくコチラが活用される時が来たのかも?
↓ ↓ ↓
楽天トラベルも2022年の夏以降には、ある程度インバウンドの戻りを意識しての動きと言えるかな。
実は提携先も500社超を加えており、世界70か国以上に販路を拡大しております!
なお、今後は現行の管理画面と新しいインバウンドサイト向けの管理画面と 2つを併用するカタチになるそうですよ。
さいごに
新インバウンドサイトはユーザー向けのページ公開に先行して、宿泊施設には5月以降に確認を行う予定みのようです。
そして気になる手数料は、業界最低水準の10%。
提携先販売の場合は12%となっております。
では詳しくは楽天トラベルの管理画面でご確認ください!
【楽天トラベル関連の記事一覧はコチラ】
https://kawashimablog.com/wp01/?cat=332
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