公式感と秘匿性を高めて未収金をスマート回収へ
No Show(不泊まり)や無断キャンセル・直前キャンセル等の対策や未収金の回収業務で「わきざしクラウド」を活用されている方は必見ですよ。
今回、業務効率と回収率をさらにアップさせる注目のアップデートとしまして、督促方法に「封筒」が仲間入りしました!
【「わきざしクラウド」とは?】
宿泊業界向け(ホテル・旅館向け)にサービス提供を開始した、キャンセル料請求・回収自動化のクラウド型DXツールです。
これまでも自動で未収金の督促を行ってくれた「督促オートメーション設定」ですが、今回のバージョンアップにより、請求書の郵送方法として新たに「封筒」が選択できるようになったと言う事になります。
では詳細をチェックしましょう。
詳細
公式感と秘匿性が大幅アップ! 従来のハガキ送付に比べ、封筒を使うことで「公式な重要書類」としての重みをしっかりと出すことができます。
さらに、中身が見えない封書ならではの高い秘匿性も確保されるため、お客様のプライバシーに配慮した丁寧なアプローチが可能になります。かんたん設定 管理画面の「督促自動化の設定」から「督促オートメーション設定」へ進むだけで、貴社の運用方針に合わせていつでも手軽に切り替えられます。

気になるシステム利用料(料金表)について
「封筒」を選択して請求金額を無事に回収できた場合のシステム利用料は、回収額の15%となります。
※ハガキ送付時(回収額の10%)とは料率が異なりますので、運用の際はあらかじめご注意ください。
なお、どちらの手段も「請求書を発行しただけ」では費用は発生せず、実際に入金がなされた場合のみ発生する安心の成果報酬型です。
さいごに
客層や未収金の深刻度に合わせて「ハガキ」と「封筒」を賢く使い分け、スマートな宿経営・回収を目指せると良いでしょうね。
では気になる方は公式のヘルプセンターをチェックされてください!
【わきざしクラウド 関連の記事一覧はコチラ】
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